目的と選び方 |
初めて利用したときの年齢:25~29才 |
FX(外国為替証拠金取引)の運用目的:資産運用 |
運用目的の詳細:金やプラチナの貴金属現物投資と、商品先物市場での貴金属・石油製品の鞘取りなどを行っていました。輸入品であるそれらは為替の動きも絡んでくるので、ヘッジ的意味合いで市場眺め程度にやっていました。ところが商品先物市場の出来高が急速に激減したため、口座を持っていた取引会社がことごとく廃業。また東京工業品取引所などのシステムが根本的に変わってしまったため、それらが肌に合わず、主戦場をFXに切り替えた次第です。 |
通貨ペアの種類:NZD/JPY |
FX会社を選んだときの情報源:インターネット(口コミ・掲示板) |
FX会社の選定基準:スプレッド幅が狭い |
初めてのFXで不安なこと:システムの使い方 |
不安になった理由:口座のあった会社では、商品先物の鞘取り専用画面が用意されており、それを元に売り買いを指すことができたのですが、言ってみればFXでは単銘柄の片張りだけを行っているようなものなので、運用と言うよりギャンブルに近い感じを受けました。 |



